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『Suicide Squad: Kill the Justice League』の第1シーズン『Season of the Joker』が3月29日に発売され、即座にファンから否定的な意見が寄せられる



『Suicide Squad: Kill the Justice League』の第1シーズン『Season of the Joker』が3月29日に発売され、即座にファンから否定的な意見が寄せられるとしていて、その理由とは?という話になってきそうで、巻き返し所かかなりまずい事になっていますね。


『Suicide Squad: Kill the Justice League』の第1シーズン『Season of the Joker』が3月29日に発売され、即座にファンから否定的な意見が寄せられた。批判の中には、新しいストーリーコンテンツがほとんどない、ジョーカーをアンロックするための苦行(10ドル払えば即アクセスできるオプション付き)、グリーン・ランタンをベースにしたブレイニアックとのボス戦、などがある。新しいインカージョンでさえ、標準以下だ。

ロードマップを見る限り、プレイヤーはシーズン中盤のアップデート『エピソード2:デュアリティ』で、先に述べた『ストロングホールド』のような新コンテンツが追加されることを期待していた。しかし、Rocksteadyがゲームの公式Discord(Reddit経由)で語ったところによると、新しい『ストロングホールド』ミッションはすでにゲーム内にあるとのことだ。

どのミッションが該当するのかについて、開発者は『ジョーカーをテーマにしたテラフォーマーとバグファームのミッションがメトロポリス中にあり、ジョーカーの異世界の一部が都市にフェイズされているのを見ることができる』と答えている。もちろん、ビジュアルを除けば、これらのミッションにゲームプレイ上の根本的な違いはなく、これもファンには不評だ。

『Suicide Squad: Kill the Justice League』はXboxシリーズX/S、PS5、PCで発売中。


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元のゲームも不評で、そしてDLCもダメだとして、先行きが暗いですね。ダメだしされており、今後に期待が持てるかという話になってきそうですね。

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