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Remedyは、Co-opマルチプレイヤーゲーム『Control』のスピンオフ作品『Codename Condor』の新情報を公開、その内容とは?



Remedyは、Co-opマルチプレイヤーゲーム『Control』のスピンオフ作品『Codename Condor』の新情報を公開、その内容とは?としていて、どのようなプランでリリースする見通しなのかという話になりそうなものですね。



Remedyは、Co-opマルチプレイヤーゲーム『Control』のスピンオフ作品『Codename Condor』の新情報を公開した。

同スタジオの『サービス型ゲームへの第一歩』と銘打たれた本作の初期開発予算は2,500万ユーロ(約2,710万円)。

Remedyの内製Northlightエンジンをベースに、PC、PS5、XboxシリーズX/S向けに今年中に本格的な制作に入る予定だ。

『ヒス侵略の後、旧家は封鎖され、不安定で危険な超自然的な力が沸騰している。』

『この中に閉じ込められた連邦管理局の最後の残党は、統制を取り戻すために立ち上がり、反撃する必要があります。絶望的な時代には絶望的な手段が必要だ。そして、誰もが必要とされている。』

『コントロール・フランチャイズは、1つのストーリーや1人のキャラクターよりも大きなものです。コードネーム 『Condor 』で、我々はプレイヤーを 『Oldest House 』の深部への集団的な旅へと誘う。』

『その中で、彼らは圧倒的な敵や障害に直面しますが、装備やお互いに頼ることで、生き残るチャンスがあります。』

Remedyはまた、Condorが基本プレイ無料のタイトルではなく、『サービスベースの固定価格 』のゲームであることを確認しました。

『このようなゲームはプレミアムゲームであり、初期価格は低いが、アップデートやゲーム拡張、マイクロトランザクションの可能性などを通じてロングテールの収益が期待できる。』


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マルチプレイのスピンオフ作品がリリースされるとして、プレミアムゲームで出るとしていますね。その辺はF2Pで遊んでも結局は1万円位必要になったりするのがザラなので、安心できそうですね。

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