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PS6はまだ先のハードであるものの、広報互換性に対して、PS5PROが関係している事を示唆へ



PS6はまだ先のハードであるものの、広報互換性に対して、PS5PROが関係している事を示唆へ、その概要とは?としていて、当然後方互換はつくと考えていたらそう簡単にはいかないらしく、その辺の内容をチェックしておきたいですね。


以前リークされたPlayStation 5 Proのハードウェア仕様は、ソニーが次世代ゲーム機に後方互換性を追加するかどうかのヒントになるかもしれない。

Keplerという名の有名なリーカーが、最近のPS5 Proのハードウェアリーク、特にCPU速度が10%向上したことについて議論している最近のXスレッドにコメントしている。Kepler氏は、CPU速度の向上がわずかである理由について『理論』があると説明した。このリーカーは、後方互換性は想像以上に複雑で、ソニーの処理方法は『非常に複雑』だと推測している。

特筆すべきは、後方互換性には新しいハードウェアが 『たとえ新しいHWが低クロックで高速であっても、同じかそれ以上のクロック速度で動作する 』ことが必要だとKepler氏は書いていることだ。Kepler氏はさらに、ソニーがPS6にZen 6の高密度コアを使用することを決定した場合、『後方互換性を壊す』可能性があるため、PS5のPRoで4GHz以上をターゲットにすることはできないと説明している。

PS5 Proがまだ発売されていないため、ソニーがPlayStation 6について公式発表するのはまだかなり先であることに留意する必要がある。しかし、噂によれば、ソニーは今年後半にPS5 Proを発売しないか、発売時期を来年後半にずらす可能性があるようだ。


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PS5PROが後方互換性の鍵になる可能性があるとして、PS6が当たり前にPS5の互換を確保出来るか分からないとしていますね。その辺はクロック数などCPUをどのように扱うのかという話らしいですね。

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