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『ゴッサム・ナイツ』の開発元であるWBモントリオールが、『ワンダーウーマン』の開発に携わっている事が明らかに



『ゴッサム・ナイツ』の開発元であるWBモントリオールが、『ワンダーウーマン』の開発に携わっている事が明らかにとしていて、又シングルプレイゲームである事も強調しているようで、噂されていたライブサービスではないみたいですね。


『ゴッサム・ナイツ』の開発元であるWBモントリオールが、『ワンダーウーマン』の開発に携わっているようだ。

Tech4Gamersが見つけた求人情報によると、直近では『ゴッサム・ナイツ』を手掛けていたスタジオがこのゲームに携わっているとのこと。

モノリス・プロダクションズが開発中の『ワンダーウーマン』は、前世代に発売され高い評価を得た『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズのネメシスシステムを使用する。

WBモントリオールは、『ゴッサム・ナイツ』と『バットマン:アーカム・オリジンズ』で知られている。後者はファンには好評だったが、アーカムシリーズのオリジネーターであるロックステディからは公にはほとんど愛されていない。

Monolith Productionsはしばらくの間、このゲームのためにスタッフを集めていた。

以前の求人広告により、多くのプレイヤーはこのゲームが従来のシングルプレイヤー体験ではなく、ライブサービス型のゲームになるのではないかと危惧した。

当時、ワーナーはIGNへの声明で、ゲームがライブサービスになることを否定し、『ワンダーウーマンは、ダイナミックなオープンワールドを舞台にしたシングルプレイヤーアクションアドベンチャーゲームです。』

『この三人称視点のゲームでは、プレイヤーはテミスシラのダイアナになり、DCユニバースを舞台にしたオリジナルストーリーが展開され、ネメシスシステムも登場します。ワンダーウーマンはライブサービスとしては設計されていません。』

ワンダーウーマンは2021年のゲームアワードで簡単なティザートレイラーと共に発表されたが、それ以来ゲームについてはほとんど共有されていない。


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開発をサポートしているとしていて、開発は続いているとの事ですね。シングルプレイを強調して、ライブサービスゲームではないと否定されていますね。

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