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ハリウッド映画で実写化される事が決定しているナムコの看板キャラクターだった『パックマン』の脚本家などが判明、その陣容とは?



ハリウッド映画で実写化される事が決定しているナムコの看板キャラクターだった『パックマン』の脚本家などが判明、その陣容とは?としていて、その辺はどのような人選になっていて、そしてどんなビジョンがあるのかといえそうですね。


ライトビーム・エンターテイメントとウェイファーラー・スタジオの実写版パックマン映画の脚本家が決定した。

映画、テレビ、アニメ、コミックのベテラン脚本家であるクリストファー・ヨスト氏が、2022年に製作が決定したこの映画の脚本家であることが明らかになった。

ヨスト氏は、おそらくマーベル・シネマティック・ユニバースでの仕事が最も有名で、『ソー/ダーク・ワールド』や『ソー/ラグナロク』の脚本を担当している。

しかし、彼の活躍の場はスーパーヒーローにとどまらない。ディズニー+のスター・ウォーズシリーズ『マンダロリアン』ではエグゼクティブ・コンサルタントとライターを務め、Netflixが2021年に製作する『カウボーイビバップ』ではエグゼクティブ・プロデューサーとライターを務めた。

同名のナムコのアーケードゲームをベースにしたパックマン映画は、ライトビームのチャック・ウィリアムズ氏(映画『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』のプロデューサーも務めた)のオリジナル・アイデアに基づいている。

ウィリアムズ氏とアンドリュー・ラザー氏がプロデューサーを務めることが決定している。


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パックマンも実写映画化ということで、ナムコのエポックキャラクターがどのように作られるか注目といえそうですね。認知度は世界レベルなだけに、化ける可能性もありますね。

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