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開発元のEdelweissが農業アクションゲーム『天穂のサクナヒメ』が全世界で150万本を突破したと発表へ



開発元のEdelweissが農業アクションゲーム『天穂のサクナヒメ』が全世界で150万本を突破したと発表へとしていて、2021年の段階で100万本だったので、この3年で更に上乗せした売れゆきになった事を意味していますね。


開発元のEdelweissが農業アクションゲーム『天穂のサクナヒメ』が全世界で150万本を突破したと発表した。このニュースは、スタジオP.A.ワークスにより2024年に放映予定のアニメ化と同時に発表された。また、この販売本数は物理的な販売本数とデジタル販売本数、Steamでの販売本数の両方を含んでいる。

『天穂のサクナヒメ』は、農業要素を取り入れた農作業アクションゲームである。プレイヤーは農具を武器として使ったり、敵を捕らえるスカーフを使って様々な攻撃を連鎖させることができる。さらに、アイテムをクラフトしたり、農園に必要な資材を集めたりすることもできる。サクナの作物は成長するにつれて強くなっていく。

『天穂のサクナヒメ』はPlayStation 4、Nintendo Switch、PCで発売中。

このゲームは2021年5月に全世界で100万本以上を売り上げた。これを記念して、開発チームは犬と猫を同時に抱っこできるアップデートを実施した。

天穂のサクナヒメは 先日、アニメ化が発表された。

これは、以前に予告されていた2024年のニュースであり、ゲーム3周年記念の共有アートワークである可能性がある。


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150万本達成とジワ売れした結果が見て取れるようですね。このゲームは農業を体験出来るとNHKでも紹介されたりしていたゲームなので、アニメ化で更に人気が出るかどうかですね。

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