ゲーム情報&ブログ2.0

家庭用コンシューマーゲーム情報ブログ。任天堂、ソニー、マイクロソフト満遍なく取り扱っています。

スポンサードリンク

ニンテンドースイッチに6年前にアナウンス、ひたすら待ち続けた待望のRPGが登場『Kingdom Come: Deliverance Royal Edition』を紹介!



ニンテンドースイッチに6年前にアナウンス、ひたすら待ち続けた待望のRPGが登場『Kingdom Come: Deliverance Royal Edition』を紹介!としていて、すでに600万本を売り上げていて、大ヒットしたゲームの待望のアップグレード版のようですね。


6年間待ち続けたNintendo Switch、Switch Lite、Switch OLEDのユーザーは、まもなく人気のRPGをプレイできるようになる。Nintendo Switchで最高のRPGといえば、『ファイアーエムブレム Three Houses』、『ペルソナ5 ロイヤル』、『ウィッチャー3 ワイルドハント』、『ゼノブレイドクロニクル2・3』、『ディスコ・エリュシオン』、『UNDERTALE』、『ディヴィニティ・オリジナル・シン2』、『ポケモン・レジェンズ アルセウス』、『真・女神転生V』、『Sea of Stars』など、任天堂のゲーム機でプレイできる素晴らしいRPGがいくつかある。とはいえ、Switch世代に欠けている素晴らしいRPGがある。

チェコを拠点とするチーム『Warhorse Studios』が2018年に発表した謎のゲームだ。今月現在、このゲームは600万本以上を売り上げており、このゲームが作られたであろう予算やKickstarterでの地味なスタートを考えると、RPGとしてはかなりのものだ。まだピンと来ていないかもしれないが、問題のゲームは『Kingdom Come』だ。 発売当時はMetacriticで76点を獲得したに過ぎなかったが、ハードコアなRPGサークルの中ではファン待望の作品だ。実際、熱狂的なファンの多くからは、歴代で最も好きなゲームの1つとして称賛されている。

数年前にSwitch版が発表されて以来、このゲームをプレイするのを待ち望んでいた人には朗報だ。『Kingdom Come: Deliverance Royal Edition』が、ついに3月15日にNintendo Switchで発売される。もちろん、グラフィックや技術的な制限がある携帯ゲーム機での発売だが、パフォーマンスを最大化するための工夫が施されていることを期待したい。

30もの世界的な賞を受賞した『Kingdom Come』はストーリー重視のオープンワールドRPGで、神聖ローマ帝国を股にかけた壮大な中世の冒険に没頭できる。『あなたは鍛冶屋の息子ヘンリー。激化する内戦に巻き込まれたあなたは、侵略者が村を襲撃し、友人や家族を虐殺するのをなすすべもなく見つめる。残忍な攻撃から間一髪で逃れたあなたは、反撃のために剣を手にする。両親の仇を討ち、侵略軍と戦い、ゲームを変えるクエストに挑み、影響力のある選択をしよう。』

『Kingdom Come: Deliverance Royal Edition』をチェックすることを決めたら、Nintendo Switchで購入しよう。 Nintendo Switchで『Kingdom Come Deliverance: Royal Edition』をプレイする場合、ゲーム本編をプレイするのに40時間はかかるだろう。キャンペーンと主なサイドコンテンツをクリアするには、約80時間必要だ。そして、コンプリーストには約130時間が必要だ。このゲームは大作であり、コンテンツで溢れている。


関連リンク





6年間待ち続けたスイッチファンがどれだけいるのかというのが分かりかねる部分ですが、ゲームは600万本売れていて大成功しているゲームのようなので、その完成度に期待したい1本になりそうですね。

 [ゲーム]任天堂関連記事

スポンサードリンク