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『デスストランディング2』のノーマン・リーダス氏は、オリジナルの 『受動的 』な態度に比べ、続編はより暴力的だと考えていると答える



『デスストランディング2』のノーマン・リーダス氏は、オリジナルの 『受動的 』な態度に比べ、続編はより暴力的だと考えていると答えるとしていて、どのような印象を受けているのかという話になってきそうですね。


『デスストランディング2』のノーマン・リーダス氏は、オリジナルの 『受動的 』な態度に比べ、続編はより暴力的だと考えている。

先週放送された『HideoTube』の新エピソードで、ノーマン・リーダス氏は『デス・ストランディング2:オン・ザ・ビーチ』の最新トレイラーについての感想を語った。『新しいことがたくさんある。最近やったことで、物語で何が起きているのか、多くのピースが組み合わさっているんだ』とリーダス氏はクリップで語っている。

『スケールは壮大で、どんどん大きくなって、ロボットが吠える犬が大好きなんだ。リーダスもまだ知らない詳細がある。例えば、ある場面で誰かの腕に飛び出す吸盤がどうなっているのか。彼はそこで何が起こっているのかわからないが、かなり臭いと思っている。』

『ゲームの中でセリフを言っている僕でさえ、リアルタイムで、点と点がつながって、本当にクールな形でラッピングされているんだ 』とリーダス氏は付け加える。『ヒッグスが銃を持ち込んで世界中にばらまくというストーリーは、その意味が分かったし、そのストーリーの行く末も分かった。前作は何かとても受動的で、開放的で穏やかな感じがしたけど、今作はもう少し暴力的な感じがする。』

『デスストランディング2』の最新トレイラーは、奇妙な忍者が現れたり、トロイ・ベイカー演じるヒッグスが銃にもなるエレキギターの剣を抜いたりと、かなりアクション満載だった。おそらく『デスストランディング2』は、リーダスのコメントからすると、このようなシーンが満載で、分断されたアメリカ国内を自分のペースでゆっくりと荷物を運ぶことにはあまり関心がないのだろう。

『デスストランディング2:オン・ザ・ビーチ』は現在、PS5専用ソフトとして2025年に発売予定だ。リーダス演じる日本人の津田氏は最近、小島秀夫監督が何も教えてくれないので、続編に何を期待していいのかさっぱりわからないと語っていた。


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本作は1に比べてトーンがやや変わっているのかどうかという部分が焦点になるようですね。暴力的な側面もその1つで、どう変化したのかというものでしょうね。

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