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PS5専用ソフトとしてチームNINJAから韓国でもリリースされる予定だった『ライズオブローニン』が政治的コメントがあったとして販売中止へ



PS5専用ソフトとしてチームNINJAから韓国でもリリースされる予定だった『ライズオブローニン』が政治的コメントがあったとして販売中止へとして、元々韓国と日本は国交があり、経済交流もありますが、歴史認識で大きな隔たりがありますからね。


プレイステーション5専用ソフト『ライズ・オブ・ザ・ローニン』が来月、韓国で発売される予定だった中、Team Ninjaのディレクターである安田文彦氏の発言が物議を醸したためだと報じられている。韓国と日本の政治的な敵対関係のため、この扇動的な発言により、ソニー・インタラクティブエンタテインメントは『ライズ・オブ・ローニン』の韓国での発売を阻止した。

安田文彦氏は舞台裏の『メイキング映像』で、日本の学者である吉田松陰を『美化』し、ソクラテスに例えたと報じられた。というのも、松陰は日本が朝鮮半島での地位を強化するために朝鮮半島の土地を征服したという説、別名『全韓論』を唱えたからである。

これは韓国のゲームコミュニティから反発を招き、SIEコリアは国内でのゲーム発売を阻止したようだ。韓国のアカウントでは、PS Storeで『Rise of the Ronin』を予約購入することができなくなった。

v.daum.netに掲載された記事では、ある韓国人ゲーマーの言葉が引用されている。

ソニーコリアは良い決断をした。今後、Team Ninjaのゲームには目もくれないだろう。


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韓国とは文化的にうまくやっています的な論調がありますが、そんな事はなく、このような愛国教育で敵対国家と日本を断罪している事を辞めないですし、真の交流は無理でしょうね。

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