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2月7日にPS5『ファイナルファンタジー7リバース』のDEMOが配信され、クオリティモードとパフォーマンスモードの違いを紹介!



2月7日にPS5『ファイナルファンタジー7リバース』のDEMOが配信され、クオリティモードとパフォーマンスモードの違いを紹介!としていて、その差はどの程度になっているのかというのを確認出来る内容になっているみたいですね。


『ファイナルファンタジー7 リバース』デモの比較動画第1弾が公開され、ゲームのクオリティモードとパフォーマンスモードの明確なビジュアルの違いが示された。

PlayStation 5で発売中のファイナルファンタジーVII リバースのデモが公開され、YouTuberの『ElAnalistaDebits』が両ビジュアルモードのビジュアルとパフォーマンスを比較した。クオリティモードでは、『ファイナルファンタジー7 リバース』はダイナミックな4K解像度で30FPS、テンポラルリコンストラクションで動作する。ゲームのパフォーマンスモードは1440p(一般的な1620p-1188p)でかなり安定した60FPSで動作する。両モードのビジュアルを比較すると、クオリティモードのビジュアルクオリティが優れているのは明らかで、パフォーマンスモードはややぼやけて見える。また、クオリティモードでは、テクスチャ、髪の質、描画距離、アンビエントオクルージョン、植生などが改善されています。以下の比較ビデオをご覧ください。

『ファイナルファンタジー7 リバース」は今月末、PS5向けに2月29日に発売される。


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まずはPS5専用にチューニングして、その後PC向けに最適化されていそうですね。3か月間の時限独占なので、平行に開発している可能性はありますね。

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