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モータルコンバット1が300万本に達している事がインタビューで明らかに



モータルコンバット1が300万本に達している事がインタビューで明らかにとしていて、売れゆき的にはどのハードが一番売れたのか気になるところですが、メインハードはやはりPS5とXSXという所になってきそうですね。


昨年11月にNetheRealmの『Mortal Kombat 1』の販売本数がほぼ300万本に達したと発表したワーナー・ブラザース・ディスカバリーCEOのデイビッド・ザスラフ氏が、Varietyの取材に応じ、この数字に達したことを確認した。続編は2023年9月にXboxシリーズX/S、PS5、PC、ニンテンドースイッチ向けに発売された。

ザスラヴ氏はまた、ワーナー・ブラザースが10億ドルと評価する4つのIPのうちの1つで、他にはハリー・ポッター、ゲーム・オブ・スローンズ、DCがあると述べた。ある種のリブート作品として、『モータルコンバット1』は新時代を舞台に、火の神リュー・カンがライディーンやカン・ラオなどを指導し、トーナメントに参加させる。しかし、暗黒の力が働いており、紛争が再び勃発するまでそう時間はかからない。

その成功にもかかわらず、このファイターは数々のバグやSwitchへのひどい移植(その後改善された)、大規模なマネタイズに対する反発など、論争に直面してきた。最近、カメレオンがカメオファイターとして追加され、2月にはクロスプラットフォームでのプレイが予定されている。共同クリエイターのエド・ブーン氏は、ストーリーDLCが制作中であることも確認した。


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300万本という数字はストリートファイター6と同等な感じになっていますね。しかし、出来が酷いスイッチ版を無理やり出す必要はなかった気がしますね。売れ行きも悪いでしょうし、今後どうなるか?

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