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ブルームバーグが、次世代ニンテンドースイッチは初年度で1000万台生産されると示唆、本体の供給に余力があると指摘へ



ブルームバーグが、次世代ニンテンドースイッチは初年度で1000万台生産されると示唆、本体の供給に余力があると指摘へとしていて、その辺はいつ出るかによって多い少ないが決まりそうですが、ホリデーには出ると見ていいでしょうね。


ニンテンドースイッチ2を店頭で見つけるのは、プレイステーション5やXboxシリーズX|Sに比べれば簡単なはずだ。

Bloombergの望月氏はX/Twitterで、任天堂の次期ゲーム機が8インチ液晶パネルを搭載して今年後半に発売されることを示唆する本日の報道を更新し、ディスプレイの出荷データに基づいて、任天堂はゲーム機の発売初年度に1,000万台以上を生産するはずだと明らかにした。これは、チップ不足がないという事実と相まって、コンソールを店頭で見つけやすくするはずだ。さらに、有機ELバージョンのゲーム機が登場する可能性もあるが、間違いなく発売時ではない。

このゲーム機は本当に秘密にされていたにもかかわらず、Nintendo Switch 2はまだ正式に発表されていない。日本企業の新型ゲーム機は今年後半に発売される見込みで、レイトレーシングによって1080pのスムーズなゲームプレイを実現するはずだ。NVIDIA DLSS Ray Reconstructionのサポートのおかげで、このゲーム機は現在発売されているゲーム機の中で最高のレイトレーシング機能を提供することになる。

ニンテンドースイッチ2はまだ正式に発表されていない。このゲーム機に関する続報が入り次第、随時お伝えしていくので、最新情報をお楽しみに。


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初年度1000万台生産というのは多いのかという感じがしますが、転売屋対策にはなりそうですね。発売時期が多分9月~11月位になると見ていいのなら3月までの数字でしょうね。

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