ゲーム情報&ブログ2.0

家庭用コンシューマーゲーム情報ブログ。任天堂、ソニー、マイクロソフト満遍なく取り扱っています。

スポンサードリンク

昨日、マイクロソフトは最新のXbox Developer Directを配信された中、合計6本の新作がアナウンスされ、それ以外でもある『Quake 6』のお披露目があった可能性を示唆へ



昨日、マイクロソフトは最新のXbox Developer Directを配信された中、合計6本の新作がアナウンスされ、それ以外でもある『Quake 6』のお披露目があった可能性を示唆へとしていて、どのような話の内容をしているのかですね。


昨日、マイクロソフトは最新のXbox Developer Directを配信し、『インディ・ジョーンズと大いなる円環』、『Avowed』、『Senua's Saga: Hellblade II』など数多くのゲームの公開や情報を提供したが、実はこのショー中にもう1本、『Quake 6』のお披露目があったようだ。

鋭い観察眼を持つファンによって発見されたように、インディ・ジョーンズの公開コーナーで、開発元であるMachineGamesのホワイトボードがちらっと映し出された。『AKE6』?もちろん、これをどう解釈するかはいろいろあるだろう。長い夜のコーディングの後、朝食の注文を書き留めていて、誰かがパンケーキを6枚欲しいと言ったのかも?しかし、AKE 6の下には粗雑に描かれたQuakeのロゴもあるようで、このお誘いはかなり明白なようだ。

また、誰かが持ち出すとは思うが、そう、シリーズ最後のナンバリングゲームはQuake 2005のQuake 4だが、2017のQuake Championsは内部的にはQuake 5と呼ばれていた。

もちろん、今のところは大いなる噂に見てほしいが、もしQuake 6が実現するのであれば、MachineGamesのホワイトボードに表示されているティースは、彼らがゲームを作っていることを示しているように思える。というのも、MachineGamesはすでにQuakeの経験を持っており、最近のQuakeとQuake Ilのリマスター版である 『Dimension of the Machine』と 「Call of the Machine 』のために一連の新しいエピソードを作っているからだ。これらの拡張版の説明は以下の通り。

Dimension of the Machine - 『迷宮の最深部には、マシンとしてのみ知られる溶岩と鋼鉄のコアがある。失われたルーンを集め、休眠中のマシンにパワーを与え、既知の世界に対する最大の脅威を隠すポータルを開くため、時空を超えて悪の勢力に立ち向かえ。』
Call of the Machine -『28のキャンペーンレベルと1つのマルチプレイデスマッチマップで構成される、MachineGamesによる全く新しいQuake II体験。Strogg空間の奥深くに、現実の構造を崩壊させる特異点であるマシンが存在する。時空を超えて戦い、Strogg-Makerを見つけ出し、破壊し、人間とマシンの運命を変えよう。』


関連リンク



面白い噂が浮上していて、可能性論があったかもというものですね。時間は48分と決められている中で、ホワイトボードに書き込まれていたらしいとして、今後の動向に注目ですね。

 [ゲーム]マイクロソフト関連記事

スポンサードリンク

0 Comments

Leave a comment