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ノーティードッグが最後の大作をリリースしてから3年半が経過、新規IPに取り組んでいる可能性を示唆へ



ノーティードッグが最後の大作をリリースしてから3年半が経過、新規IPに取り組んでいる可能性を示唆へとしていて、何処からその情報がもたらされているのかというのが決め手になる話といえそうですね。


ノーティードッグが最後の大作をリリースしてから3年半が経過し、その後『The Last of Us Part 1』をリリースしたものの(そして間もなく『The Last of Us Part 2 Remastered』をリリースする予定だ)、同スタジオの次の新たな主力作が何になるのかをめぐる疑問はますます大きくなっている。そしてどうやら、同スタジオで働く開発者が、少なくともある程度は、その情報を漏らしてしまったようだ。

Redditのユーザーによって発見されたように、LinkedInのイルミネーター兼ストーリーアーティストであるコリン・ロリマー氏のプロフィールには、『about』セクションに『現在ノーティードッグの最新IPの開発を手伝っている』と記載されている。

どちらの場合も、現在発売中止となっている『The Last of Us Online』の仕事についても言及されている。プロフィールによれば、ロリマー氏は2021年からノーティドッグに在籍しており、その間、HBOの『The Last of Us』のストーリー・アーティストも務めている。

ノーティードッグではここしばらくの間、新規IPの開発に関する憶測が飛び交っていた。2022年に『The Last of Us Part 1』がPS5向けに発売された際、ゲーム内にコンセプトアートが描かれていたことから、開発中の新たなファンタジーIPを示唆するものだと推測された。とはいえ、『The Last of Us Part 3』が現在同スタジオで開発中であるというリーク情報も繰り返し伝えられている。

もちろん、ノーティドッグは先月、『複数の野心的で真新しい』シングルプレイヤー・ゲームに取り組んでいることを明らかにしており、同スタジオが『The Last of Us Part 3』と新規IPの両方を開発中である可能性もある。


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ノーティードッグはラインが2つ持てるみたいなので、その辺は何を作っているかという意味ではラストオブアスパート3とは別に何かあるかという話が出てくるものでしょうね。

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