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セガのクラシックIP復刻タイトルが先月お披露目になった中、サクラ大戦、パンツァードラグーンなど残り5本が控えているとリークへ



セガのクラシックIP復刻タイトルが先月お披露目になった中、サクラ大戦、パンツァードラグーンなど残り5本が控えているとリークへとしていて、サクラ大戦は完全新作なのかリメイクなのかで大きく評価と判断が分かれそうですが出るのかどうか?


先月、セガが『ジェットセットラジオ』、『Shinobi』、『ゴールデンアックス』、『ストリート・オブ・レイジ』、『クレイジータクシー』の新作を発表したことはご存知のことと思う。しかし、セガは『パワー・サージ』構想がこれだけで終わらないことも示唆しており、他のIPも新作を予定している。

そのため、セガが将来的に他に何を用意しているのかに関して、様々な憶測が飛び交っている。同社は少し前にも多くの商標を出願しており、それがさらに憶測を助長している。とはいえ、この件に関してさらに多くの説や憶測を生みそうな新たな動きがあった。

Insider Gamingによると、2020年から2021年にかけてSEGAがグリーンライトしたゲームIPのうち、まだ半分しか見ていないという。まだ発表されていないものがあと5つある。Insider Gamingによると、彼らの情報筋によると、パンツァードラグーン、新世紀エヴァンゲリオン、サクラ大戦も新作が出る予定だという。すでに発表されているゲームと同様、この3つも開発の初期段階にある。他の2つのゲームについては、Insider Gamingはその内容を確認することができなかった。


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名越の乱で新サクラがあの有様だったのに新作出るかなぁというのが正直な感想ですね。海外でも全く売れずず、日本だけで20万本でしたから、その辺はどうかという話になりますね。

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