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『Dead by Daylight』に『Alan Wake』の参戦が1月30日に決定、その概要とは?



『Dead by Daylight』に『Alan Wake』の参戦が1月30日に決定、その概要とは?としていて、どんな形でコラボレーションされるのかというのはファンなら興味を持つのは間違いない話ですね。


『Dead by Daylight』に『Alan Wake』の参戦が1月30日に決定。

Behaviour Interactiveは昨日、テーブルの上に置かれた懐中電灯が無造作に積まれた血まみれの書類を照らすという不可解なティーザーを公開した。多くの人が『Alan Wake』のことだと思った一方で、待望の懐中電灯の改修を示唆しているのではないかと考えた人もいた。その最初の推測は正しかった。有名なホラー作家本人が今月末、ザ・フォグに足を踏み入れるのだから。

何ページ書いただろう?言葉は?結末は?数え切れない。それでも私はこの暗闇の中に閉じ込められたままだ。しかし、今回は何かが違う。答えは手の届かないところにあり、黒い霧に覆われている。私は今、近づいている。そうしなければならない。言葉が血管を流れる血のように私の中を流れる。逃げるためには書かなければならない。新たな結末は謎のままだが、いつか霧が晴れることを信じている。私の次の章を照らすために。

このクロスオーバーでは、アラン・ウェイクが新たな生存者として登場し、同名のゲームをテーマにしたいくつかの特典が用意されている。

イルミネーション - ダルトーテムやヘックストーテムの近くでアビリティボタンを押すと、そのトーテムがブーントーテムに変化し、範囲内の生存者全員にチェストやジェネレーターのオーラを見せる。
デッドライン - 負傷しているとき、修理やヒーリングを行う際のスキルチェックの頻度が6~10%増加する。また、スキルチェックをミスしたときのペナルティも半分になる。

サイレントヒルの街角からピラミッドヘッドが、バイオハザードのラクーンシティからネメシスが飛び出してきたように、今回のクロスオーバーでもウェイクと一緒にスクラッチやサガ・アンダーソンが霧の中に入ってくるのではないかと推測するファンもいるが、今のところクロスオーバーはウェイク本人に限定されている。

ウェイクはアップデート7.5.0の一部として登場する。例えば、ビヘイビアではついに設定メニューに視野スライダーが追加され、それに伴う特典の調整も行われる。

また、『Dead by Daylight』は今年後半に開発元のSupermassiveから『Until Dawn』のような独立したゲームとして発売される。

ジェネレーターも更新され、8回までしか退行イベントを受けられないようになっている。この最大値に達すると、殺人鬼は生存者の進行状況をキックバックできなくなる。

最後に、ヒルビリーがバフされ、チェーンソーのスプリント移動が増加し、クールダウンが減少した。アップデートの詳細はこちらのブログページで読むことができる。


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アランフェイクが参戦へとしていて、主人公のコラボレーションが実現するようですね。その辺はどのようなゲームプレイを見せるのかがファンは期待したいですね。

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