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ファン待望のPS5スリムの分解映像が海外で公開へ



ファン待望のPS5スリムの分解映像が海外で公開へとしていて、どのような経緯でこのような動画が出たのか気になる所ですが、何処まで分解してその内部がお披露目されているのかというのは旧型を見た人は特に注目ですね。


PS5 Slimのティアダウン映像が初めて公開され、サイズ比較、内部構造、温度、消費電力などが明らかになった。

数日前、ソニーの新型PlayStation 5のポート類や、かなり安価に見えるマットと光沢のハイブリッド・サイドパネルを写した数枚の新しい写真をお伝えした。YouTuberとして知られる『Dave2D』の好意により、ソニーのPS5新ハードウェアモデルの実際のティアダウン動画が公開された。動画では、現行モデルのPS5と新モデルのPS5スリムが比較されており、外観のサイズだけでなく、内部の比較も明確に示されている。興味深いことに、動画では8時間のストレスループを行った後の両モデルの温度も比較されている。その結果、新型PS5スリムモデルは62度から64度、『旧型』現行モデルは60度から63度となっている。

消費電力も測定されており、『スパイダーマン2』、『アストロのプレイルーム』、『デス・ストランディング』では、新型スリムモデルの消費電力がやや高いことが示されている。さらに、ティアダウンでは、工具なしでディスクスロットを取り外すことができます。深く掘り下げたティアダウンは期待してはいけないし、このビデオを好まない人がいることも想像できる。実のところ、'Dave2D'は、彼がこのようなティアダウンをしている最初の人物なのかどうか疑問に思っている。『どういうわけか、同じチップを使って、より小さなシステムでこれだけの冷却ができる』とYouTuberは言う。『何か腑に落ちない。何か見落としているような気がするけど、来るチャンネルを間違えたな』。以下の新型PS5スリムのティアダウン動画を見て、自分で判断してほしい:

新型PS5『スリム』モデルは今月末に発売される予定で、数日前には新型PS5スリム『スパイダーマン2』同梱版を取り上げた。





発売前の待望の分解映像がアップということで、どのような設計になっているのか注目といった所になりそうですね。何処まで分解していて、その構造が分かるのかといえますね。

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