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IO Interactiveは、『ヒットマン』ファンに対し、同フランチャイズの次回作をすぐに期待しないよう伝える、その理由とは?(リライト記事)



IO Interactiveは、『ヒットマン』ファンに対し、同フランチャイズの次回作をすぐに期待しないよう伝える、その理由とは?(リライト記事)その辺は007をアナウンスしているのでそれに関係していそうですね。


IO Interactiveは、『ヒットマン』ファンに対し、同フランチャイズの次回作をすぐに期待しないよう伝えています。

同スタジオは『ワールド・オブ・アサシネーション』3部作の進化を続ける予定だが、その主な焦点は次期ジェームズ・ボンド・プロジェクトに移っているようだ。

1月、IOは2021年の『ヒットマン3』を『ヒットマンワールド・オブ・アサシネーション』と改名し、『ヒットマン1』と『ヒットマン2』のコンテンツをパッケージに組み込んだ。
 
また、『フリーランサー』と呼ばれる新しいゲームモードも追加され、ローグライク要素、戦略的計画、カスタマイズ可能なセーフハウスを特徴とするシングルプレイヤー作品となっています。

さらにIOはEurogamerに対し、スタジオが最終的にメインラインのシリーズ新作に着手する前に、『ヒットマン』が提供できるものをさらに実験することをファンに期待できると語っています。

IOの共同経営者兼チーフ・クリエイティブ・オフィサーのChristian Elverdam氏は、『我々は、フォーミュラができること、そして人々がそれに期待することを実験し続けることができる素晴らしいプラットフォームを持っています』と述べています。

『そして、ある時点で、明らかに、クリエイターとして『さて、私たちが学んだすべてのことを使って、サンドボックスを再構築するとしたら、それはどのようなものだろうか』と言うことができたらいいと思います。』

Christian Elverdam氏は、『今、ヒットマンの大きな大きな新しいゲーム、それは少し中断している、我々は別のエージェントファンタジーを構築しているため、私たちの時間の多くを占めている』と付け加えた。『でも、大好きなエージェント47にはまた戻ってきますよ。彼はまだこの会社の中心にいるんだ。』"

IOは2020年11月に、公式ライセンスのジェームズ・ボンド・ゲームを開発中であることを明らかにしました。Project 007というワーキングタイトルで、オリジナルのジェームズ・ボンドのオリジンストーリーを搭載する予定です。


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ヒットマンブランドより今は007に集中しているようですね。その辺は会社の中での優先順位があるでしょうから、それに従ってというものですね。

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