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スクウェアエニックスの斎藤氏がニンテンドースイッチに『NieR:Automata』をもたらしたいと思ったきっかけと訳とは?



スクウェアエニックスの斎藤氏がニンテンドースイッチに『NieR:Automata』をもたらしたいと思ったきっかけと訳とは?としていて、その経緯を語るとしており、どのような見解があったのかという話になりそうですね。


長年の憶測と噂を経て、スクウェア・エニックスは今月初め、ついに『NieR:Automata』を『NieR:Automata The End of YoRHa Edition』としてSwitchに導入した。これはSwitchファンにとって非常に嬉しい移植であり、また非常にうまく処理されていると思われる。今日、私たちはついに、そもそもこの移植に拍車をかけた原因を突き止めた。

NieR:Automata The End of YoRHa Editionのプロデューサーである齊藤氏は、Destructoidのインタビューで、そもそもSwitchへの移植のアイデアは何だったのかと聞かれ、次のように答えています。『NieR:Automata』はスクウェア・エニックスから発売されていますが、実は開発はプラチナゲームズが行っています。そのため、プラチナゲームズの別のタイトルが『NieR:Automata The End of YoRHa Edition』のSwitch発売につながったというのは、とても興味深いことだ。

これは、ゲームの5周年を記念したものが欲しいということと、『ASTRAL CHAIN』を見て、『NieR:Automata』をNintendo Switchでも発売できないかと考えるようになったことがきっかけです。非常に高い再現度として移植できたと思いますので、ぜひ遊んでみてください。


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アストラルチェインの成功を見て、斎藤氏がニーアをスイッチで何とかならないかと思ったようですね。移植はかなり良好なので、後は世界でどれだけ売れるかですね。

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1 Comments

ゲーム情報さん  

国内PSのソフトシェアが低すぎてSONYと組んでるアニメが来年の1月から始まるテコ入れでしょう
スマホの方もいまいちでレプリカントの方も思ったように展開できてませんし
年末かアニメ放送が始まったらPS5版やフリープレイまで可能性ありだと思ってます
アニメの企画が立ち上がった方が先でしょうね

2022/10/30 (Sun) 13:22 | EDIT | REPLY |   

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