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ドンキーコングシリーズの総売り上げが6500万本以上に達していた事が任天堂がアナウンス!



ドンキーコングシリーズの総売り上げが6500万本以上に達していた事が任天堂がアナウンス!としていて、始まりから40周年を迎えた中、今でも続く人気シリーズになっていますよね。



任天堂は、2021年3月時点で、『ドンキーコング』シリーズの全世界での販売本数が6,500万本に達したことを明らかにしました。

ご存知の方も多いと思いますが、ドンキーコングは、1981年に宮本茂氏によって、シリーズ第1作目がアーケードで発売されました。このゲームでは、後にマリオとなるジャンプマンが、ポーリンをドンキーコングから救うために工事現場に登っていました。

それ以来、このシリーズは、ファミコン、スーファミの『ドンキーコングカントリー』シリーズ、N64の『ドンキーコング64』、たくさんの携帯機への移植、そして最近では『Donkey Kong Country: Tropical Freeze』をSwitchで発売するなど、様々な作品があります。

この新たなマイルストーンは、任天堂が、スーパーニンテンドーワールドに向かうドンキーコングの拡張を発表するプレスリリースの一部として記したものです。

任天堂の『ドンキーコング』フランチャイズは、1981年にアーケードゲームで始まり、瞬く間に世界中のファンの心を掴みました。それ以来、『ドンキーコング』ゲームシリーズは、スーパーファミコン、Wii、Nintendo Switchなどの任天堂のビデオゲームシステムで継続的にゲームを提供してきました。同シリーズは全世界で6500万本以上(2021年3月現在)を販売し、何世代にもわたってファンに支持されています。


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ドンキーコングも6500万本と売れに売れた感がありますが、大半がスーパーファミコンから今に続くシリーズでしょうね。最新作は任天堂内部で作られているという噂ですが果たして?

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