

任天堂は3DSの広告展開について語っている海外記事が掲載中。先日インターネット放送で
USTで3万人を超えた視聴者が見守ったニンテンドーダイレクトなども一例だね。~以下続きで。

~ソース記事。
http://www.nintendo.co.jp/ir/en/library/events/111028/05.html
『我々のマーケティング活動に関して、3DSは、広告、テレビと印刷広告の従来の手段を用いて
その魅力的な特徴を事実上伝えようとする挑戦に直面します。3D上で3Dテレビ番組の訴えを
伝えるために、私がそのStreetPassとSpotPass通信機能についてだけでなく挑戦について
数回あなたと討議したということを、知ってと思います。』
『他方、一旦ハードウェアの特定の数の単位が売られるならば、認識の適切なレベルは
口コミに伝わることができます。言い換えると、一旦ハードウェアが特定の販売点に
着くならば、円に参加しようと周囲の他の人を誘うその力は増加します。』
『これは、その特定のハードウェアが提供するエンターテイメントが増加したソーシャル面
を伴うことを意味します。この楽しいサイクルに入った後に重要なソーシャルにすることが、
任天堂の過去のプラットホームはできました。』
『近づく年末の販売シーズンが終わっていたあと、好ましい口コミサイクルをつくるのに
必要である期待されるインストール・ベースに着くために、3DSは予想されます。
通常テレビゲーム情報を率先して捜さない人々にさえ、関連した情報が通知される
段階を始めると、我々は任天堂3DSが思っていることができます。』
・・・と先日のニンテンドーダイレクトも3DSを持っていない人やちょっとだけ関心のある人も
巻き込んでニコニコとUSTで配信されましたがどちらも大成功でしたね。
こうした試みは定期的に行うと語っていたので1ヶ月に1回はあるかもしれないですね。
口コミマーケティングが大事との事で『3D』は伝わらないので口コミでしか表現方法がない
と任天堂もある意味お手上げといったところのようだね。そこがうまくいけば突破口が
開けると考えているみたい。それ+ソフトなんだけどね。今年の年末は爆発するかな?